風俗ではなくセクキャバに遊びに行くのは何故?

セクキャバはあくまでも接客が許可された飲食店扱いなので、風俗のような抜きのサービスは一切ありません。
しかしお店によってはギリギリを攻めたかなり濃いお触りサービスもできるので、強い性的興奮を覚えるという方もいらっしゃいます。
「キスやお触りをしてムラムラするのに抜いてもらえない、抜けない我慢をしながらセクキャバに行くのは何で?」「風俗ならもっと色々出来て抜いてもらえるのに」と思いますよね。

もちろんセクキャバに求めることは人それぞれですが、なぜ風俗ではなくあえてセクキャバというお店に行くのかというと「風俗だと疲れてしまう」という意見があります。
デリヘルやソープでも受け身のサービスは受けられますが、そもそも射精すること自体が体力を使うものなので「エッチなことはしたくても射精までは(疲れるから)したくない」という方も多いのです。
そういう方達からすると、抜きなしで女の子の胸を揉めたりキスができるセクキャバは遊びやすいお店となるのです。

またできることに制限がかかっている、本番や本番に近い行為ができないということが本当に恋愛しているみたいで楽しいと感じる方もいます。
お喋りをしたりキスをしたり、ちょっと触ってみたりというようなプライベートの恋愛により近い体験ができるので、それを楽しみにしている方もいるのですね。